2011年11月24日
大物CMプランナーへの「のびのびトーク」 其の参

続いて博報堂の篠崎さん。
まずご紹介したいのは、ドキュメント感溢れる日本医師会のCM。
http://www.youtube.com/watch?v=U1jR0K3RpA4
驚いたことに、これに出演する子供達は、オーディションを受ける段階から
「実際にいじめられたことがある」ことが条件になっていたようです。
経営が盤石な大手・博報堂の中にもこれだけ魂込めて制作に携わっている人がいるという事実は、
自分にとって良い刺激になりました。
そしてこの方の仕事といえば、何といってもこのCMに尽きます。
http://youtu.be/RKNWy9xp6Lc
僕の中ではこの日見たCMでダントツNo.1でした。
ただ泣かせるだけでなく、商品のセールスポイントと企業姿勢に違和感なく落とし込む
(この部分はコピーの役割が本当に大きいものです)。
まさに一流の仕事です。
企画はもちろん、それを具現化する映像と音楽、そして言葉の完成度にも手を抜かなければ、
ここまで「売り込みの匂い」を抑えて自社のセールスポイントを訴求できるわけです。
このことは、企業規模に関係なく全ての経営者が知っておいて損はないかと思います。
・・・それにしても上映後の、
「エモーショナルにするために殺してしまったんですけどね」
という篠崎さんの一言にはクスッと来ました。
なぜなら僕も日頃はたまにドラマを見ても
「プロの脚本家なら登場人物殺さずに泣かせてみろよ!」
とかケチをつけてるクチなので。w

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2011年11月22日
大物CMプランナーへの「のびのびトーク」 其の弐

続いては中島達久さん。
今まで何度か見に来ているこの講演で、この方は初めて「オープニング」という概念を持ち込み、
独特と映像と音楽で観客の意識を惹き付けた後で音楽のボリュームを抑え、
BGMにして「どうもこんばんは。グレイワールドワイド、シニアクリエイティブディレクターの中島です」
と、まるでTV番組でも始まるかのように語り始めました。
本人曰く「小林克也に影響された」このアイデアに、僕の好奇心はグワシと掴まれました。
なぜなら、映像も音声も自由に使える以上、やろうと思えば簡単に出来たのに、
(少なくとも僕が今までに見た回では)誰もやってなかった「オープニング」を、
このイベントで初めてやったからです。
このインパクトをヒット商品になぞらえるなら、「カルピスウォーター」に酷似します。

というのも「水を混ぜてすぐ飲めるようにする」ことはいつでも簡単に出来たはずなのに、
あの発売当時でもカルピスの発売から永い間、実現していなかったからです。
この出来事から僕は、「やろうと思えば簡単にできるけどまだ誰もやっていない“ほんの少しの工夫”で、
世の人々の気持ちを動かせる」ことに、改めて気づきました。
そして会場からは、かつてない違和感と期待感が入り交じった気持ちが、小さな笑い声になって表れていました。恐らく、講演内容以外で観客が釘付けになった、ただ一度の瞬間だったと思います。
で、「講演内容は?」というと、残念ながら僕には物足りませんでした。
まずファブリーズのCMは、確かにビジュアルランゲージ(映像言語)を使いこなすことで15秒間に濃密な物語を成立させ、
そのテンポの良さでオーディエンス(情報の受け手)の感情を惹き付ける力に感心はしましたが、
僕の基準では矢口史靖監督映画(特に「ウォーターボーイズ」と「スウィングガールズ」)ほどの衝撃はありませんでした。

また、「良いCMを作るために一番大切なことは、自らが楽しんで“楽しい雰囲気作り”をすること」という話にも、
「そこを重視することで生まれやすくなる“視聴者との温度差”をどう防ぐか」
という大切なポイントが抜けていました。
確かにセールスポイントを公共の電波に載せただけのCMなら「見たい番組に割り込んで来る邪魔者」に過ぎないわけで、そうならないために「楽しさ」は重要なテーマになるでしょう。
でも「作ってる人達だけは楽しいだろうけど・・・」と言いたくなるCMが世の中に少なからず存在していることを考えると、
大手広告代理店のCMプランナーのみなさんはぜひ、
「テレビの視聴者は、CMではなく番組を見たいこと」
そして
「楽しさだって伝わらなければドッチラケ」
という二つの基本を忘れずにいて欲しいものです!(と、蚊帳の外から叫んでみる・笑)

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2011年11月16日
大物CMプランナーへの「のびのびトーク」 其の壱
当代きってのCMプランナーの講演@JAAAクリエイティブ研究会。
今年はこちらhttp://www.jaaa.ne.jp/topics/t8.htmlの方々が登壇しました。
それではまず、川越智勇さんの講演から。
この方はペンタックスK-r http://www.camera-pentax.jp/k-r/ のオリエンテーション
(制作依頼の際の説明)を受けた時点で、商品のセールスポイントが弱いことを指摘し、
120種類のカラーバリエーションマーケティングを提案し、実現させたとのこと。
シビアなことを言えば、このマーケティングはもはや斬新ではなく、定番になりつつあります。
ユニクロの多色フリースに始まり、色違いのパーツの組み合わせによってバリエーションを生み出すアイデアも、
いろんな業種で見かけるようになりましたからね。
とはいえ、「すべての依頼主は広告表現ではなく売れる仕組みを求めていること」、
そして「商品の潜在能力以上の広告・販促はできない」こと
(これと同じ意味の言葉は、スティーブ・ジョブズ氏も言い残しています)を踏まえると、
広告屋であっても売れるために商品開発の領域まで踏み込み、実現可能な範囲でベストな提案をして採用された・・・
つまり、「いい仕事をした」ことは間違いないと思います。
そして
「カラーシミュレーターhttp://www.camera-pentax.jp/k-r/simulator.phpや
カラーミーティング http://www.camera-pentax.jp/k-r/meeting/ で、“売れてる感”を出した」
というのも旬なやり方でしょう。
ただ、カラーシミュレーターで「買わずに色を選んだだけの人」を
ユーザー(使っている人)と呼ぶのは誇大広告ではないだろうか?
それから色を選んだだけの人々が集まったところで、果たしてどんな話題で盛り上がれるのか?
という疑問も残ります。
したがって僕がこの案件を受けたなら(と、勝手に受賞者気分になってみるw)、
まず消費者モニターを集め、実際に撮った写真を自慢し合うSNSの立ち上げを提案します。
(とはいえ、このユーザーSNSもNIKEが先駆けてから10年くらい経ってるかもしれませんが・・・。)
次にカーセンサー http://www.carsensor.net/shopreview/ では、
「中古車はすべてが“一点モノ”だからユーザーレビューは存在価値がない。
そのため、販売代理店のレビューを作った」
という着眼点には納得しました。
そしてその話を聞いた時は当然この方のオリジナルの企画だと思いました。
しかし、「もしや?」と思って検索したら、やっぱり「Goo」でもやってました。w
http://www.goo-net.com/user_review/summary/index.html
となると、講演としてはちょっと物足りなかったような気がします。
なぜならもしもこの企画が本当に自分のオリジナルなら、せっかくの晴れ舞台なんだから
「ライバル企業がパクるほどの優れた企画」であることを自慢すればいいし、
逆に「パクった側」なら、
「感性という曖昧なものだけに頼らず、
マーケティングリサーチも有効活用するバランス感覚の大切さ」を説けば、
観客をもっと唸らせることができたはずですから・・・。
それから既にほとんどの読者がお気づきだと思いますが、
講演では「ユーザーレビューは存在価値がない」と言っていたにも関わらず、
実際には「お持ちの車の評価」も書き込めるわけで、その矛盾に対する説明は何もありませんでした。
こうして検証してみると、この方はこの日の講演者の中で
最もWEBを活用しているように見えましたが、
実際は企業や商品の「悪い噂」が伝播する時のWEBの怖さについては、最も疎い人かもしれません・・・。
其の弐
http://kotonoharb.yoka-yoka.jp/e774273.html
其の参
http://kotonoharb.yoka-yoka.jp/e774880.html
The Last
http://kotonoharb.yoka-yoka.jp/e781451.html

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今年はこちらhttp://www.jaaa.ne.jp/topics/t8.htmlの方々が登壇しました。
それではまず、川越智勇さんの講演から。
この方はペンタックスK-r http://www.camera-pentax.jp/k-r/ のオリエンテーション
(制作依頼の際の説明)を受けた時点で、商品のセールスポイントが弱いことを指摘し、
120種類のカラーバリエーションマーケティングを提案し、実現させたとのこと。
シビアなことを言えば、このマーケティングはもはや斬新ではなく、定番になりつつあります。
ユニクロの多色フリースに始まり、色違いのパーツの組み合わせによってバリエーションを生み出すアイデアも、
いろんな業種で見かけるようになりましたからね。
とはいえ、「すべての依頼主は広告表現ではなく売れる仕組みを求めていること」、
そして「商品の潜在能力以上の広告・販促はできない」こと
(これと同じ意味の言葉は、スティーブ・ジョブズ氏も言い残しています)を踏まえると、
広告屋であっても売れるために商品開発の領域まで踏み込み、実現可能な範囲でベストな提案をして採用された・・・
つまり、「いい仕事をした」ことは間違いないと思います。
そして
「カラーシミュレーターhttp://www.camera-pentax.jp/k-r/simulator.phpや
カラーミーティング http://www.camera-pentax.jp/k-r/meeting/ で、“売れてる感”を出した」
というのも旬なやり方でしょう。
ただ、カラーシミュレーターで「買わずに色を選んだだけの人」を
ユーザー(使っている人)と呼ぶのは誇大広告ではないだろうか?
それから色を選んだだけの人々が集まったところで、果たしてどんな話題で盛り上がれるのか?
という疑問も残ります。
したがって僕がこの案件を受けたなら(と、勝手に受賞者気分になってみるw)、
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(とはいえ、このユーザーSNSもNIKEが先駆けてから10年くらい経ってるかもしれませんが・・・。)
次にカーセンサー http://www.carsensor.net/shopreview/ では、
「中古車はすべてが“一点モノ”だからユーザーレビューは存在価値がない。
そのため、販売代理店のレビューを作った」
という着眼点には納得しました。
そしてその話を聞いた時は当然この方のオリジナルの企画だと思いました。
しかし、「もしや?」と思って検索したら、やっぱり「Goo」でもやってました。w
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となると、講演としてはちょっと物足りなかったような気がします。
なぜならもしもこの企画が本当に自分のオリジナルなら、せっかくの晴れ舞台なんだから
「ライバル企業がパクるほどの優れた企画」であることを自慢すればいいし、
逆に「パクった側」なら、
「感性という曖昧なものだけに頼らず、
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観客をもっと唸らせることができたはずですから・・・。
それから既にほとんどの読者がお気づきだと思いますが、
講演では「ユーザーレビューは存在価値がない」と言っていたにも関わらず、
実際には「お持ちの車の評価」も書き込めるわけで、その矛盾に対する説明は何もありませんでした。
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2011年11月14日
「福岡 コピーライター」で
グーグルのブログ検索をしてみたところ、こうなりました。
https://www.google.com/search?tbm=blg&hl=ja&source=hp&biw=1054&bih=848&q=%E7%A6%8F%E5%B2%A1%E3%80%80%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%BF%E3%83%BC#q=%E7%A6%8F%E5%B2%A1%E3%80%80%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%BF%E3%83%BC&hl=ja&tbm=blg&source=univ&tbs=blgt:b&tbo=u&sa=X&ei=HJ_ATtvtA6udmQX4tbjLBA&ved=0CC8Q-Ag&bav=on.2,or.r_gc.r_pw.,cf.osb&fp=b6e4ab657274f339&biw=1054&bih=848

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2011年11月13日
忘れたくないこと。
数日過ぎてしまいましたが、11/11は「コピーライターの日」で、
その日、僕のツイッター http://twitter.com/#!/kotonoharb のタイムラインには、
こんな言葉が流れてきました。
~コピーで世界は変えられないだろう。だけどコピーを見た人の心は変えられるだろう。
その人が世界をいい方向に変えてくれるかもしれない。~
リアルに考えれば、こんな「バカでかいコンセプト」が使える案件自体、滅多にありませんが、
常に「待てよ?」と、常識を疑う気持ちを忘れないことで、
ビジネスだけでなく世の中の空気感にも貢献できるコピーライターに近づきたいものです。

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こんな言葉が流れてきました。
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2011年11月11日
つぶやきダイジェスト Vol.1
デザイナーは使ってもコピーライターは使わない全ての経営者へ。
ひょっとしてその制作物には、「コピー未満の説明文」や
「ピント外れなアピール」や「同業者にしかわからない話」が入ってませんか?
広告販促が下手な経営者ほど、わかるコピーは全て「自分でも書ける」と誤解して、
わからないコピーは全て「ダメ」と否定している。
…そう、自分がその購買対象かどうかさえも考えずにね。
「セールスポイントの羅列」に過ぎないHPは、
「鼻毛ボーボー」「チャック全開」でナンパしてる男のようなものである。
コピーなら、形のないサービスでもオーディエンス(情報の受け手)一人一人にとって
最高の映像をイメージさせることができます。しかも安価で。
敏腕占い師ほど、
「自分の占いはいろんな感情や願望が邪魔して正確にできない」ことを素直に認めるらしい。
…あら、それなら「コピーライターの必要性を理解している経営者」と同じなのね!
客が帰り際に言う「ごちそうさま」に気付かない飲食店は、ブランドを作れない。
つまり高級路線では売れない。
売れてる通販サイトの中では、
「コピーライター不在」というケースの方が、むしろ稀。
「コピーは適当でも問い合わせてもらえれば説明できるし…」
という程度の意識で作った販促ツールで、
果たして問い合わせは来るだろうか?
もともと知り尽くしている自社のセールスポイントを、
何も知らない見込み客にわかりやすく魅力的に伝えられる経営者は、滅多にいない。
世の中、デザインやシステムよりも、コピーで損してる企業が多いと思う。

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2011年11月09日
2011年11月05日
マーケティング=プロモーションではありません。
「Webマーケティング」とか言いつつも、実際「Webプロモーション」しかしてない企業は、
「商品開発こそマーケティングの核」という認識がない。
したがって時代が変わって「売れるモノ」が変わったとしても、
「売れなくなったモノ」を「気合いと根性と割引」で売る「ジリ貧経営」に陥りやすい。

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2011年11月02日
筑後川流域の魅力を発信するメルマガといえば
こちらです!
http://fcm-design.jp/mag/
明日の「きものファッションショー」@久留米にもリンクしてます。
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2011年11月01日
「明快実積」を持つWEB会社と提携!
最近は
“嬉野温泉のWEB集客4倍増で「ガイアの夜明け」出演”
という実積を持つ(有)アライブキャストhttp://www.alivecast.jp/の中村社長に、本当にお世話になっています。
きっかけは講師を努めていたセミナーに参加した後の名刺交換という、ありがちなもの。
でもその後、最新実積(【ぢどり鍋】通販ショップhttp://zidoriya.com/)の紹介も含め、
「私のクライアントから希望があったらご紹介させていただきたいと・・・」
といったあいさつメールを送った後、
こんなにも良くしていただけるとは思いも寄らなかった展開が続いています。
(「優れたWEBは言葉にも手を抜いてない」
という事実を理解されているプロデューサーに出会えた私は、幸せなコピーライターと言えます。)
あいさつメールを送った後、オフィスへ招いていただいた時は、
手前のその他の実積をいくつか見ていただき、
PDCAサイクルhttp://www.atmarkit.co.jp/aig/04biz/pdca.htmlのフル回転で宣伝効果を生み出す
アライブキャストの経営姿勢も、改めて教えていただきました。
その中でも、
「クライアント自身で出来る簡単な更新で、
徹底的に研究された操作性を誇るスマホ専用サイトも自動更新される」
というセールスポイントには、釘付けになりました。
やはり銀行のシンクタンクからもオファーを受けるhttp://www.alivecast.jp/acblog/index.php?postid=297
WEB会社というのは、それなりの潜在能力を持っているようです。
というわけで、使い古された常套句とPC版の流用による劣悪な操作性とは一線を画す、
洗練されたスマホ専用サイトが必要ならば、
Arive cast × 言ノ葉家 http://kotonohaya.aikotoba.jp/が
お役に立てるかと思います。
気になる方は、
オーナーメッセージから気軽にお問い合わせください。
“嬉野温泉のWEB集客4倍増で「ガイアの夜明け」出演”
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でもその後、最新実積(【ぢどり鍋】通販ショップhttp://zidoriya.com/)の紹介も含め、
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といったあいさつメールを送った後、
こんなにも良くしていただけるとは思いも寄らなかった展開が続いています。
(「優れたWEBは言葉にも手を抜いてない」
という事実を理解されているプロデューサーに出会えた私は、幸せなコピーライターと言えます。)
あいさつメールを送った後、オフィスへ招いていただいた時は、
手前のその他の実積をいくつか見ていただき、
PDCAサイクルhttp://www.atmarkit.co.jp/aig/04biz/pdca.htmlのフル回転で宣伝効果を生み出す
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「クライアント自身で出来る簡単な更新で、
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というわけで、使い古された常套句とPC版の流用による劣悪な操作性とは一線を画す、
洗練されたスマホ専用サイトが必要ならば、
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