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コピーライターとよだ
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最新SNSの流行が何度訪れようと、結局はSNSもメディア(情報の入れ物)に過ぎません。                 SEOに至っては、それ以前の話です。「地域+業種名」でHPが検索1位になったところで、そこに魅力を感じなければ人は去り、ライバル企業に流れていきますからね。                  また、通販サイトの売上が、キャッチコピーやセールス文の書き方一つで乱高下することは、よく知られた話。             
  そしてこれはあらゆるメディアにおいても変わることのない事実です。(なぜなら人の心はメールの言葉遣い一つでも近づいたり離れたりする、繊細なものだからです。)                   …にも関わらず、巷のキャッチフレーズ(キャッチコピー)やセールス文は、ターゲットやユーザーの心を掴み、商売繁盛につなげることが役割なのに、なんと手抜きが多いことでしょう…。            でもこれは逆に考えると、多くのケースにおいて、「言葉の最適化」によって他社より効果的な広告と販売促進を展開できる好環境でもあります。                とりあえず、デザイナーに「コピーもついでに…」と頼んでいる経営者は、“パティシエがついでに握った寿司”をおいしいと思えるのか、一度冷静に考えてみてはいかがでしょう?                -と、こんな話をする私の仕事は、依頼主のマーケティングの現状を検証した上で、ターゲットの理性と感情をとらえる広告・販促をご提案することです。                また私はツール制作をご依頼される場合、フリーランスを中心としたネットワークを活用し、ご依頼の案件ごとに制作ユニットを組むことで、ワンストップ制作をリーズナブルな料金でご提供しています。                制作ネットワーク「言ノ葉組」紹介ページへは、カテゴリーのプロフィールからお進みください。                因みに私はIT専門学校デジタルハリウッド(福岡校)にてコピー講師経験もあります。
そして最後の講義で受講生に伝えたメッセージは、「言ノ葉家」サイトの【経歴&実積】にてご覧いただけます。                           「言ノ葉家」へは、「お気に入り」の一番下からどうぞ。                        福岡在住ですが、ご要望があれば全国対応します。

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2011年10月30日

今月のNEWフェイス、英里ちゃんです。

「フリーだからこそできる仕事や、
フリーでしか体験できないことをやってみたい、
また、自分のブランドで勝負してみたいな」。

会社勤めの頃から抱いてそんな気持ちと、
「フリーでやってみなよ」という周りの後押しもあり、
「ni℃(ニド)」という屋号を掲げてフリーランスデビューした
Web&グラフィックデザイナーの西尾英里さんhttp://ni-d.me/が、
言ノ葉組http://kotonoharb.yoka-yoka.jp/e483767.htmlに参加してくれました。



「フリーランスは大変な部分もあるけど、
自分のした仕事でクライアントが喜んでくれる声を直に聞けることや、
すべて自分次第というのはチャレンジでおもしろいな」
というポジティブマインドも、まさにフリーランス向きです。

そんな西尾さんに屋号の意図を尋ねてみると、
「ni℃(ニド)は西尾のローマ字からniをとり、温度の℃を+した造語です。
簡単に言えば、西尾の温度。
人の心をあたためるような仕事をしたいなと思ってつけました。
一度ではなく二度(ニド)頼みたくなるように
1つ1つの仕事を大事にしていきたいという思いです」
という答えが返ってきました。
(言ノ葉家http://kotonohaya.aikotoba.jp/的には、後半の方が好きです!)



というわけで、
福岡の魅力を全国に発信するサイトhttp://fukuokasouvenir.shop-pro.jp/も手掛けたアラサー・デザイナーと、
マーケティングにはちょっとうるさいアラフォー・コピーライターhttp://kotonoharb.yoka-yoka.jp/e745130.htmlの新ユニット、

【KOTO-ni℃】[コトニド]
にもご期待ください。



ワンモア・プロフィール http://kotonoharb.yoka-yoka.jp/e93860.html
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Posted by コピーライターとよだ at 19:27Comments(0)言ノ葉組 ドキュメント

2011年10月29日

最近読者登録された方、

良かったらご一報ください。

m(_ _)m  
Posted by コピーライターとよだ at 08:26Comments(0)お知らせ

2011年10月27日

企業年金も崩壊していくのね…。

そう考えると、「どんなリスクも覚悟した上で起業する」という選択が出来た人は、それだけでちょこっと幸せかもしれない。

多くのサラリーマンが「挑戦しなかった」ことを老後に悔やむことを踏まえれば、植物人間になった後も体中に管を挿されて長生きする人生よりも、ジョブズ氏のように太く短く生き抜いて、大海を隔てた日本の…しかも福岡という地方都市のショップでさえ花をたむけられるエンディングに憧れるのは、僕だけではないでしょう。

-とはいえ、秋元康曰わく「みんな起業家目指したら世の中回って行かないよ」というのも真理なわけで、やっぱり生き方に正解はないんでしょーね。
  
Posted by コピーライターとよだ at 23:50Comments(0)時事ネタ

2011年10月26日

地鶏はかたいが、い~味です!



某全国チェーン店から“のれん分け”を懇願された「本家 ぢどり屋」が、名物「ぢどり鍋」の通販をついにスタート!
(「ぢどり屋」って言っちゃってる時点で「某」の意味はないですが、何か?w)

... http://zidoriya.com/


因みに各ページのセールス文は、ほとんど私・言ノ葉家が実際に食べ、
大将への取材を経て執筆しました。

ポイントとしては、

「“嘘・大げさ・紛らわしい”を避けつつ
“なんで?”と思わせることで、安易に検索結果に戻らせないメインコピー」

「メインコピーで抱かせた疑問に、
概要で答えつつも謎を残し、次の階層へナビゲートするリードコピー」

「タイトルと本文の整合性」

「主語からブレない述語の収め方」

「店と客層に合った表現基調」

「余分な言葉を省き、接続詞も必要最小限にすること“など”で、
“読む負担”を最小限にする配慮」

「特別な意図がない限り、
1センテンス1メッセージにすることで保つ“わかりやすさ”」

「時間軸に忠実に書くことで醸し出されるドキュメント感」

「ターゲットにとって馴染みのない言葉でアピールする時、
その付近に配置することで価値を感じさせるフォローフレーズ」

「理性への訴求は簡潔に、感情への訴求は饒舌にして作るメリハリ」

「部分的なセールスポイントを語りながら、トータルな魅力も感じさせる“助詞使い”」

「“お得なまとめ買い”を、単なる説明ではなく
“具体的生活提案”という視点から書くセールスライティング」

などが挙げられます。




-さて、あなたの会社や取引しているWEB会社に、
これらの重要なプロモーションノウハウを意識して書ける人はいますか?

もしいれば、あなたの会社のセールスポイントは効率的にアピールされるでしょう。

でも、
「デザインにしか興味のないデザイナー」の片手間に委ねているのなら、
そこに「効率的なアピール」を求めるのは“酷”というものです・・・。

だってそれはパティシエに向かって
「旨い鮨を握れ!!」
って言うのも同然のムチャ振りですから。(笑)











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Posted by コピーライターとよだ at 18:59Comments(0)仕事

2011年10月19日

2011年10月17日

妄想スイッチをOFFれません。

というのも、最近Webに関するセミナーに参加したのですが、その講師の方と名刺交換し、
その後わずか2,3通のメールで業務提携の了承を頂けたのです!

これで私が窓口となって依頼主に提供できるサービスは、さらに充実して来ました。
大手広告代理店の看板力もなければ法人化もしてない、一介のフリーコピーライターとの提携に
今回乗ってくれたのは、(有)アライブキャストのhttp://www.alivecast.jp/の中村社長。

僕がテキストを書いた食品通販サイトのアドレスをメールで送ったところ、

「見事ですね。
良いホームページを拝見させていただき、ありがとうございました。
一度弊社に遊びにきませんか? 
いろいろ面白い話ができるので、
コラボレーションできるかもしれませんよ」

との嬉しいお誘いが!

ということはつまり、昨年、嬉野温泉旅館のホームページ集客数を4倍にし、
「ガイアの夜明け」の取材を受けた敏腕Webプロデューサーが、
ガチで僕をビジネスパートナーとして認めてくれたのかもしれないわけです!!

やっぱりボクは「やれば出来る子。(^O^)」みたいです。

そしていずれ出版社争奪の末に自伝的エッセイをリリースする日が来たら、
タイトルは
「リストラ2回、でも日本で2度目のコピーライターブームを作りました」
になるでしょう。













・・・と書いて読み返してみると、業務提携にノッてもらえただけで、
つい発作でこんな未来予想図まで描く僕は、やっぱり筋金入りの妄想族なんでしょーね。
(^。^;)









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Posted by コピーライターとよだ at 20:27Comments(2)近況

2011年10月13日

昼下がりの妄想スイッチON!

一昨日のブランディング朝活では、ド頭でいきなり主宰から「(代わりに)しゃべりますか?」
と振られた。
(もちろん手前はノープランだったので断りました。)

そして昨日はコスメショップの店長から無料相談ご希望のストレッチインストラクターさんを
紹介してもらいました。
と、そこで野元さんはストレッチインストラクターさんを待つ間、スポーツトレーナーに対し、
「私が知ってる広告・販促方面の人の中では一番かな」
と僕を紹介してくれました。

こんなにしっかりマーケティングをしているショップ http://kotonoharb.yoka-yoka.jp/e536374.html
店長さんからそんなふうに紹介されれば、やんわりプレッシャーを感じつつも露骨に嬉しいもの。


こりゃあどっかから講演オファーが来る日も近いな~。
でもどーせ講演するなら
「デザインだけでも戦略だけでも売れません」
みたいなテーマがいいな~。










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Posted by コピーライターとよだ at 14:24Comments(0)近況

2011年10月11日

クチコミとは。

クチコミの専門家、マイケル・カファーキー曰わく、
「市場にはハイテクを駆使した誇大広告が溢れている。クチコミとは、そうした広告を振るいにかけるために、我々の脳が備えたローテク技術なのである」。

全ての広告屋が、まず念頭に置くべき言葉ですね。
  
Posted by コピーライターとよだ at 17:42Comments(0)マーケティング

2011年10月10日

子供は親の作品ではない。

高校生の凄腕ブラスバンド部の演奏を見て感動した、
どこかの社長らしきゲストのオジサンが、
テレビでこんなことを言っていた。

「続けることが大切だとわかったから、
同じブラスバンドに挫折した娘に復帰を説得してみる」。

あのオジサンはその説得にどれほどの覚悟が必要なのか、
ちゃんとわかっているのだろうか?
...
つまり、その説得に焚きつけられた娘が、
かすかな可能性に賭けてプロを目指し、
30歳を過ぎても40歳を過ぎても嫁に行くこともなく、
バイトや派遣で働く不安定な生活で夢を持ち“続け”ながら
年老いていくことになっても、何の不満もないと言い切れるか?ということだ。

その覚悟もないまま、学生のうちだけ没頭して、
その後はプロとして安定収入が約束される場合だけプロを目指し、
そうでなければ趣味の範囲で留めておき、
女の一番綺麗な時期に将来有望な男に嫁いで
一緒にヴァージンロードを歩くことを望んでいるのなら、
初めからその「ご都合主義」を洗いざらい話しておくべきだ。

そしてもしその両方を望めず、このオジサンがただ、
「若者は夢を持たないとダメで、
歳を取ってもかなわなかったら諦めないとダメ」
という、この国に蔓延する理不尽な常識に流されているだけならば、
娘さんが不憫でならない。
なぜなら、せっかく悩み抜いて自分の意思でやめることを決めただろうに、
親の勝手な都合でまた焚き付けられ、後で改めてもっと深い挫折や枯渇感を持たされたら、
本当にいい迷惑だからだ。

今の世の中、全てに満たされた人生を送れる人は、多分いない。
とはいえどこかで不必要な辛酸を舐めさせられたとしても、
どうか強く生きて行って欲しいものです。



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Posted by コピーライターとよだ at 20:33Comments(0)世相

2011年10月06日

携帯メールプロモーションセミナーで気づいたこと。

内容はシンプルで、
「ネットプロモーションを初めてやるパパママショップにはわかりやすいだろう」
と思いました。
また、「マーケティングをいくつかの要素に分解してそれぞれを充実させる」
という思考法には大いに共感できました。
したがって
「こんなに有効な携帯メールプロモーションを導入するならぜひ我が社の…」
というお約束通りの流れにも、それほど抵抗はありませんでした。

ただ残念だったのは、
クライアント(自社サービス導入企業)も消費者もまとめて「お客さん」と呼んでいたこと。

それこそ友達同士のメールのやり取りでさえ、
ちょっとした言葉のニュアンスのズレによってその関係にヒビが入ることもあるというのに、
言葉に対する感度がここまで低い企業がメールプロモーションサービスをセールスする展開には
驚きました。

因みに
オーディエンス(情報の受け手)、
ターゲット(買って欲しい人)、
エンドユーザー(BtoBの先にある消費者)、
見込み客(資料請求等、購入に近づく行動を自ら起こした人)、
一見さん、
リピーター、
インフルエンサー(クチコミ発信源)
といった言葉の使い分けが出来ない業者にマーケティングの相談をしても、
結果は期待出来ないでしょう。

特にオーディエンスという言葉を知らない人は広告業界にもコンサル業界にも多そうですが、
そういう人が何らかのメディアを提案して来た時は要注意です。
なぜなら最悪の場合、田舎に住む高齢者がターゲットである商材に対して、
「今流行りだから」という稚拙な理由でフェイスブックやグーグルプラスを勧めて、
ターゲットとほとんどオーバーラップしないオーディエンスに対して
無駄打ちプロモーションをするようなケースも考えられるからです。










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Posted by コピーライターとよだ at 17:28Comments(0)セミナー&交流会

2011年10月05日

またしても役得!

先日、大野城の住宅地にあるぢどり料理屋さんにて、通販サイト制作のためのヒアリングをしました。

大将はまさに職人気質で、2006年以降人口減少が始まり、あらゆる市場で競争が激しくなっている今も、マーケティング感覚はなく、顧客リストさえ作ってない方でしたが、話の成り行きで「食べてもらった方がいいな」と言ったかと思うと、すぐにコンロと鍋を用意して、
「交通アクセスが悪くても東京からの出張族も食べに来る」
という地鶏鍋を食べさせてくれました。(はからずも2回目w)
... しかも〆のそばまで。



でもやはりこのおかげで後に書けた一文も、確実に存在します。
まさに愛すべき職人気質ですね。
(逆に資料だけ渡されて、見てもない映画を「面白い」と書き、食べてもない料理を「旨い」と書かされていたサラリーマン時代の、なんと精神的不健康だったことか・・・。)

因みにこの案件はシステム開発会社の下請けだったので、一応クールビズ(But中身はクールグズ!)で行きました。
でもフリーなので、ブレスレットを2本と指輪を3つはめて(の割に左手薬指はガラ空きですが何か?)、ハードコア2ブロックの頭にヘアピン4本差し…というシュールなトータルファッションでした。。。

そして僕が気兼ねなく大将に質問攻めできるように配慮して、途中から原稿以外の打ち合わせのために訪れたプロデューサー(システム開発会社社長)が、運送会社に電話で問い合わせている時、僕はプロデューサーに一礼して店を出ようとしました。
するとプロデューサーはわざわざ電話を中断して「よろしくお願いします!」言ってガッチリ握手を交わしてくれました。

この案件をきっかけに8年振りに再会した瞬間に両手で握手してくれた時も嬉しかったけど、この時も嬉しかったな~。

こうなったらハンパな原稿は書けません!
だって全国コンクール1次審査通過本数2年連続県内最多(=「小さな福岡No.1」w)になりつつも、リストラ歴2回を持つ僕をこんなに大事に扱ってくれるプロデューサーなんて、そうザラにはいませんからね。  
Posted by コピーライターとよだ at 15:17Comments(0)仕事